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    お知らせ
 2020.6更新
      菅茶山顕彰会 活動再開
 顕彰会ニュース  2020.3更新
 
新型コロナ自粛で、
顕彰活動も、茶山関連の読書やインターネット視聴など個人研修中心を余儀なくされました。
 6月からは諸行事活動を再開することに致しました。

 活動予定は、このHP等でお知らせいたします。 
 ホタルの季節
      「蛍七首」(五)
             菅茶山
 連夜収來滿練嚢
  連夜(れんや)収め来って
  練曩(れんのう)に満(み)つ
 柳陰懸照納凉牀  
  柳(りゅう)陰(いん) 懸けて照らす
  納涼の牀(しょう)
 童言蛍火亦真火
  童は言う「蛍(けい)火(か)も
  亦(ま)た真(しん)火(か)。」と。
 揺扇将然加手陽
  「扇(おうぎ)を揺すれば将(まさ)に
  然(も)えんとし 手を加うれば
  陽(あたた)かし。」と。

  茶山ポエム 
      「ホタル」

 毎夜子どもたちは蛍を籠いっぱいに
 つかまえて、それを柳の木にかけて
 涼(すず)み台を照(て)らす。
 子どもは言う、
 「蛍の火もやはり本当の火だ。」と
 「扇(おうぎ)であおげば燃えるよ。」
 「手をかざすとあたたかいよ。」
 no181号 会報30号発行 
 no180号 菅茶山生誕月に#4学習会開催 
 no179号 神辺美術協会新春展
 no178号 小早川文吾旧宅跡の石碑
 no177号 2019年度茶山ポエム絵画展

 茶山ポエム絵画 ホタル
 黄葉だより  2020.4更新
 ♠  菅茶山と岡山の文人たち
 ♠  茶山直筆の屏風 茶山記念館へ寄贈 
 ♠  菅茶山会報第30号発刊に寄せて
 ♠ 菅茶山と梅花をテーマに学習会

   行事連絡  2020.更新 

 広島県立歴史博物館  (福山市)   5月12日から再開 5月12日(火)~6月7日(日)「菅茶山の世界」 特集展示 菅茶山と平田玉蘊1 
 菅茶山記念館  (福山市)  5月12日から再開  5月27日(水)~8月30日(日) 収蔵展「夏}開催

   会報・寄稿  2020.4更新

会報30号  新時代元号「令和元年」に想う      ・菅茶山と乗如上人
中3国語授業「日本の漢詩を読む」    ・茶翁 傘壽の元旦を詠む
・『東遊漫録』を携えて神辺界隈へ     ・新入会員の抱負・・・3名の方から
会報29号  菅茶山生誕270年記念事業神辺界隈と五十嵐玉藻 蠣崎波響画「黄葉夕陽村舎図」 の原図を描いたのは誰か
お気に入り散歩道~近世山陽道を歩く~   
巨峰菅茶山を懐う
筆のしずく 丁谷梅園の留別 ・備後鞆津の築港 ・城号敵追山 勝成 
 寄  稿  菅茶山と中条村 ・菅茶山と乗如上人  ・茶山と梅  講演「廉塾と槐」 
 神辺ご案内 神辺町にある菅茶山ゆかりの寺院 
会報電子版 『会報復刻版』会報創刊号~29号
*以前掲載した記事は「会報・寄稿」にあります。 
寄稿・情報提供のお願い

    2019.6更新

  廉塾往問録  順次収録します
 2018  東京在住の塚本照美氏ほか 寄稿「神辺界隈と五十嵐浜藻 」
 
 堂々川ホタル同好会 情報誌      ホームページ    2020.6更新

 会報「自然歴史安全を守る砂留め」 2019年度9号(創刊より179号)

 会報「自然歴史安全を守る砂留め」 2019年度10号(創刊より 180号)

 会報「自然歴史安全を守る砂留め」 2019年度12号(創刊より 182号)

 会報「自然歴史安全を守る砂留め」 2019年度13号(創刊より 183号)
 
 砂留文化を次世代に繋ごう 1号   堂々川彼岸花基金 特集

 
神辺城址を守る会